セフレとエッチする時は、性病と妊娠に注意しよう

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セフレとエッチする時は、性病と妊娠に注意しよう

公開日:2015/12/24

性病と妊娠

セフレとのセックスは、恋人よりも気軽にできたりセックスだけに重点を置いて関係を作ったりすることができるなど、楽でゆるいという部分が今の時代にあっているんでしょうね。

しかし、セフレだからこそ気遣いをしなくてはいけない部分や注意を良く払わなくてはいけない部分というのも勿論あるのです。

そういった、セフレならではの、特に気をつけておかなくてはいけない部分というものを紹介、解説していきましょう。

セフレとエッチするときは、絶対に避妊すること

避妊する

セフレとのセックスで最も気をつけなくてはいけないのが妊娠です。

恋人とのセックスも、勿論気をつけておくにこしたことはないですが、恋人の場合はそれをきっかけに、できちゃった婚のような形で責任を取ることはできると思います。

しかし、セフレともなると相手は恋人ではないのでよっぽど関係が深かったりするわけでもない限りは結婚に踏み切るというわけにはいかないことが殆どだと思います。

実際、セフレ関係が楽だからやっている場合はお互いに結婚という関係は不便でしょうし、浮気や不倫の場合はそれどころではない騒ぎになってしまいますよね。

ですので、妊娠から結婚という責任へ移行することが非常に難しくなってしまいます。

くれぐれも妊娠には気をつけなくてはいけません。

妊娠

実際、セフレを妊娠させてしまって堕胎したというようなこともありますが、これは女性に非常に(肉体的にも精神的にも)大きな負担をかけることになってしまいます。

しかも、そのあとセフレを続けることにも支障が出てしまうでしょうし、男性側に費用を請求されることもあるなど、非常に大変ですからね。

セフレとのセックスでは、必ず避妊をするという事を忘れないようにしましょう。

セフレとのセックスは性病も気をつけて

性病

もうひとつ気をつけなくてはいけない要素が性病です。

セフレは、恋人と違って大々的に複数人と同時に関係を持つこともできますからね。

となると、どこかしらで誰かが性病に感染していた場合、性病予防をしてないとうつってしまう事があるんです。

うつってしまうのも勿論大変なのですが、自分がうつってしまったことに気づかずにセフレとセックスをしてその相手に移してしまった場合もかなり最悪です。

当然、人間関係は悪くなるでしょうしそもそも性病が完全に発症してしまったらセックスもできなくなるので、折角のセフレも宝の持ち腐れになってしまうのです。。

ですので、セフレと複数人同時に付き合っている人は特に性器周りは清潔に保つように心がけましょう。

そして、それだけでなく避妊と合わせてセックスをする時は必ずコンドームをするようにしましょう。

コンドーム

避妊自体は、ピルでもする事が出来るとは言え、コンドームは避妊をしてくれるのは勿論のこと、性病の接触感染も防いでくれますからね。

ピルを使って、生の感触を楽しみたいという気持ちはわからなくもないのですが、セフレとのセックスを生でし続けるというのはあまりにもリスキーすぎます。

なので、自分の身が可愛いのであれば一時の快楽に流されるのではなくコンドームをしっかりとつけて自衛をすることをお勧めします。

特に、性病というのは一度かかると治療するまでに時間がかかりますし、セックスができないのは勿論ですが、ものによっては日常生活がままならくなるくらいの支障をきたす場合もあります。

そうなってしまっては、セフレとセックスをするどころか自分の仕事なども休まなくてはいけなかったり、泌尿器科に通わなくてはいけなかったりと、違う部分での負担とデメリットが発生してしまうという事も大いにあり得るのです。

セフレとのセックスでは特に性病には充分気をつけるようにしましょう。

adjst

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